郵便料金計器


今年もあと1が月となり徐々に慌ただしくなってきそうです。


そんな中、郵便物の発送って意外と手間のかかる作業ですね。
今回はまだ一般にあまり知られていない
郵便料金計器というものをご紹介します。


切手の場合、切手を購入し重さによって仕分けして貼り投函しに行く、
あるいは後納郵便では仕分けて差出表に記入し
郵便局で確認といった手間がかかっています。


また、後納郵便は取扱い自体が無くなる方向にあるようです。


そこでご紹介の機器では郵便物の重さを量り、
スタンプを印字し料金を自動集計し
一か月間の金額の合計を月末締めでまとめて翌月支払う方式です。


作業に関わる一連の手間が省けて業務の効率化が見込めます。

 

 

 

 

 


デモ機を見て頂くこともできるので興味が有りましたらお問い合わせください。


営業担当